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九州撮り物帳

Category: 玖珠町

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朝霧と太陽

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うきは市へ向かう途中玖珠盆地を通っていたら朝霧が出てるところに太陽が差し込んで光のシャワーになっていたんで思わず思いっきり絞り込んで撮影してみました。こういうのもありかな?いいなと思って頂けましたらポチットお願いします。にほんブログ村...

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慈恩の滝

日田市天瀬町と玖珠町の境にかかる慈恩の滝です。万年山を源流とする山浦川と玖珠川が合流する場所に位置する。上段20メートル、下段10メートル合わせて約30メートルの落差がある。また、滝の裏側へ向かうこともできる裏見の滝である。夜間はライトアップされ、昼間とはまた違う一面を見せてくれる。桜滝、観音の滝と合わせて天瀬の三瀑と呼ばれ、さらに赤岩滝(山法師滝)、楓葉の滝、夕日の滝を加えて天瀬六瀑と呼ばれることもあ...

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おとこ岩

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それはナシカが撮影から帰る途中にみつけた一枚の看板おとこ岩辺を見回したがなんにもない?はておとこ岩はどこにあるんだろうと思ったナシカは看板のまわりをキョロキョロするも見当たらず?近くにないなら遠くにあるのではと遠くに目をやるとありました(笑)ナシカはそれをみてこれは間違いなくおとこ岩だと思ったのと不思議と良く似てると思ったのでした(笑)...

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C11型蒸気機関車

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大分県玖珠町三島公園に静態保存されているC11型270です国鉄時代は九州のあちこちで活躍していた少し小さい蒸気機関車です。基本的にC型は車輪が片側に3個づつでスピードが出るように設計されていました車輪が片側に4つあるのはD型蒸気機関車で馴染みが深いのはD51型蒸気機関車がありますがこちらは大型の蒸気機関車です。玖珠町は良いところがたくさんあり水も女性も綺麗なので皆さん(特に男性)は散策に出かけてみて...

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角弁礼城と久留島陣屋

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角牟礼城跡(つのむれじょう)は標高577mの角埋山(つのむれやま)にあった城で、古くから石垣のある山城として知られている。天然の要害と呼ぶにふさわしく、三方を切り立った険しい岩壁で囲まれている。角牟礼城跡の名が史料に初めて登場するのは、文明七年(1475)の志賀親家文書である。その後、天文二年(1532)や翌三年には角牟礼新堀之事や角牟礼勤番在城と出てくるように、角牟礼城跡は古くから、豊前側からの侵入を防ぐ豊...