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九州撮り物帳

Category: マクロ

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紫陽花マクロ 2

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紫陽花を撮影する時はたいがい雨が降ってることが多いような気がします。今年はサンコウチョウを必死でなんとか撮影しようと思って頑張っていたので紫陽花を撮影するの忘れててもうちょっとでドライフラワーの紫陽花になるところでした。タムきゅーで撮影するのも久しぶりだったのでちょっと手が震えてwwwでも何度か撮影しているうちに勘が戻って来てなんとか撮影出来ました。レンズ類は置いたままだとレンズにカビが生えたりす...

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紫陽花マクロ

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お好みにより再生しながらご覧ください久しぶりにタムきゅー引っ張り出して紫陽花は今年まだ1度も撮影してなかったので撮影してみました。ちょうど雨が上がった時でしっとりとした紫陽花を撮影することが出来ました。紫陽花はマクロはどうかなと言う方もおられますがナシカは紫陽花はマクロでも広角でも良いなと思います。あと一回あります。にほんブログ村...

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産山村の自生 春リンドウ

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根本からロゼット状の根生葉を地表に広げる。葉は5mm-1cmの披針形。花期は3-5月。花茎を根出葉の中から抽苔し、高さは10cmほどとなり、先端に紫色の花をつける。花冠は長さ2-3cmの漏斗状で、朝、日光を受けると開花し、夕方に閉じる。近縁種のフデリンドウとよく似ているが、フデリンドウは、根出葉が大変小さくロゼット状にならないことで区別できる。また、コケリンドウにも似るが、がく片が反り返らないことで判別できる。皆様...

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産山村の自生オキナグサ

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オキナグサは本州、四国、九州の日当たりのよい草原や林縁に生える多年草です。花後にできるタネに白く長い毛があり、そのタネが密集して風にそよぐ姿を老人の白髪に見立ててオキナグサ(翁草)と呼ばれているといわれます。 地下には太いゴボウ根状の根茎があり、春に暖かい日ざしが注ぐと芽を出します。葉を開くと同時に白い毛で覆われた花芽を伸ばし、葉の伸びきる前に、短い毛で覆われた赤紫色の花を下向きに咲かせます。花弁...

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シロバナネコノメソウ

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シロバナネコノメソウは本州(近畿・中国地方)と四国、九州に分布する小形で軟弱な多年草。樹林内の沢沿いなどの湿地に生え、走出枝を生じて群生する。植物全体に白色の軟毛が多く、茎葉は1cm程度で対生する。花期は4~5月で、5mm程の小さな花を4~5個つける。花弁に見えるのは萼裂片で4枚あり、花時は白色で、後に淡緑色となる。雄蕊は8個で、葯は裂開直前は暗紅色、後に黒紫色となる。ネコノメソウの仲間には黄色系の花のものが...